会社案内

人に環境にやさしい粉砕加工技術を核に
新しい分野、新しい技術へ挑戦を続けます。

品川窯材がこの世に産声をあげたのは昭和41年。
まさに、日本が高度経済成長のまっただ中にあった時期です。
その成長に必要不可欠な鉄、セメント、ガラス・・・。
それらの製造工程では耐火物が使用されています。
品川窯材の歴史は、耐火物に関連しつつ50年を経過しました。

「信頼される会社になる」「常に安定的前進をする」

を社是として
「耐火物原料の粉砕加工」を根に環境問題により、今後重要視される
「使用後耐火物の再生加工」「耐火物原料の輸入販売」、加工に要する
「消耗部品の輸入販売」、輸入した原料を使用しての「不定形耐火物の
製造販売」使用時の利便性、環境を考え「紛体の各種造粒」、造粒の
バインダーとしての「ベントナイト製造販売」ベントナイト採掘を
利用した「産業廃棄物最終処分場」へと除々に幹・枝・葉を広げてまいりました。

品川窯材は、今後も、少しでも木を大きくする為

お客様の信頼にお応え出来るよう
品質管理と製造技術を磨き新分野への挑戦を続けてまいります。